| 1978 |
| 台湾台北県八里郷で油機工業を創立し、単機能機械・専用機械・ボール盤・中ぐり盤を製造・販売開始。 |
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| 1981 |
高雄県路竹郷に移り、ターニング・ミリング・ドリル・ボーリングの主軸及び油圧ラムなどを製造・販売開始。 |
| 1991 |
台湾業界には最優先小型CNC立旋盤YV-320Aを開発成功。 |
| 1992 |
CNC横旋盤YH-25Aを開発成功。タレットは回転油圧モーターを採用するのも台湾業界の最優先。第二工場を建築し、海外輸出販売を開始。 |
| 1993 |
台中に子会社を設立し、五社の海外代理店と代理販売契約を締結する。当年の10月まで従業員は58人で、資本金は170万ドル。 |
| 1994 |
20社の海外代理店と代理販売契約を締結する |
| 1995 |
資本金300万ドル。従業員百人以上。営業額1200万ドル。 |
| 1997 |
工場敷地を六倍拡大し、面積約10,000メートル平方。 |
| 1998 |
立旋盤の性能を高め、航空関係の加工工業に入る。 |
| 1999 |
飛行機エンジン製造として知られたアメリカのGE・HP及びイギリスのロールスロイスなどの関係業者が油機工業の大型立旋盤を採用開始。 |
| 2000 |
CNC逆式立旋盤Rシリーズを開発成功。主軸を機械アームと結合することによって、旋盤の自動化切削問題を解決。 |
| 2003 |
VMC1100-2Sツースピンドル立式マシニングセンター開発成功、加工時間を短縮させ加工効率を高める。 |
| 2004 |
自動車エンジンのROCK ROM自動化生産ライン向けの専用機を開発成功、一回加工で鋳物を完成品まで加工でき、大幅に人事費用を節約出来る。 |
| 2005 |
工場の敷地を7400平方メートルまで拡大させ、生産力を高める。 |
| 2006 |
APC装置付きのVTL-1000ATC+APC立旋盤を開発成功、段取時間を短縮する。 |
| 2007 |
大型立旋盤VTL-3000ATCを開発成功、国内では最優先の記録を作った。 |
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当社は30年以上の豊富な経験が有り、機械の設計及び品質はユーザー様の評価を獲得しております。開発した立旋盤は70種類もそろっており、テーブル直径がφ200からφ4000までのレパートリが有ります。台湾業界において、いち早くヨーロッパのC.E及びEMCの認証を取得した当社は、欧米市場に輸出するのも最優先です。当社の大型立旋盤の生産量及び輸出量は台湾業界のトップです。
高品質な工作機械の生産、先進性の有る製品開発を押し進め、質の高いサービスを提供致します。
油機工業 |
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